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夏越の大祓い 2018年

夏越の大祓い今日金櫻神社で夏越の大祓いで使用する茅の輪の準備が整ったと「茅の輪と、蘇民将来の護符」の画像が送られてきました。茅の輪くぐりは、正月から半年間の穢れを祓い、残り半年の無病息災を祈願するという意味があります。基本的に6月30日に行われます。昨年までは茅の輪くぐりは無かったので、今年は楽しみにしている管理人です(#^.^#)しっかりと半年の穢れを祓い残り半年を無事に過ごしたいと思っています。一口メモ:どうして大祓の時に茅の輪をくぐるのかというと、その由来は、奈良時代に編集された備後の国風土記によると、次のようなことだそうです。日本神話の中で、ヤマタノオロチを倒した素盞鳴尊(スサノオノミ

水晶の原石

こんにちは(#^.^#)今日は少し曇り空で、暑くも無く寒くも無く気温はちょうど良い感じの山梨です。さて、先ほど金櫻神社へお邪魔しました。今回は水晶の原石を撮影させて頂きましたが、水晶のヒンヤリ感が半端無く、とても良い感じでした。管理人思わず「欠片で良いから欲しい!」と言ってみましたが、速攻で却下されました(^^;)加工されていない原石のパワーって凄いですね。

さざれ石

こんにちは(#^.^#)午前中金櫻神社へ行ってきました。今日は運よく、合格祈願のさざれ石にしめ縄を付ける日だったので、取材ができました。小さな石がくっつきあって塊になったさざれ石。落ちそうで落ちない石。という事で、管理人は先日も合格祈願をしましたが、今日改めて10月の試験の合格祈願をしてきましたよ!最近運気上昇しているように感じるのは、やはり金櫻神社の取材をさせて頂いているからなんだろうな~と思う管理人でした(^^♪

今年も金峰山へ行ってきます!

今年も金峰山へ行ってきます!金櫻神社の本宮がある金峰山。本日神詣での日と登山安全祈願の日が決定しました。実施日は7月21日(土)、登山安全祈願は7月7日(土)今回金峰山へ神詣でされるのは、神官、若手総代、その他有志。もちろん管理人も随行させて頂きます。朝6時には金櫻神社を出発して黒戸奈神社方面を経由し登山口まで行きます。今回もまた天候に恵まれることを願う管理人でした。※画像は昨年撮影した物です。

絆が強い夫婦梅

こんにちは(#^.^#)先ほど金櫻神社へお邪魔しました。この季節中々お伝えすることが無いのですが、今日はとっても絆が強い夫婦梅を発見したので、ご紹介です。枝についているときはもちろんぴったりとくっついていますが、枝から離れて地面に落ちてもぴったりくっついています。片方が小さく成長していなくても絶対に離れない夫婦梅。絆が強いな~と感心した管理人です。

初夏の金櫻神社

緑が綺麗な金櫻神社です。夫婦梅も沢山実っています(#^.^#)可愛いですよ。管理人結構この夫婦梅好きですよ。あ!話は変わりますが今年も金峰山登る予定です。6月か7月を予定。何名か一緒に登ってくれそうなので、今年は賑やかに行けそうですよ。

きりしまもみじ差し上げます

「きりしまもみじ差し上げます」これは?ってきっと思っている方の方が多いと思います(#^.^#)秋に訪れた方は多分お分かりだと思いますが、金櫻神社の境内には立派なもみじの木があります。そのもみじの実が落ちて小さなもみじが沢山目を出してくれているんですよ。そのもみじを欲しい方にあげているというわけです。今日も嫁入りしたもみじがあったそうです。もし欲しいな~と思って頂けたら、お声がけください。

夫婦梅

こんにちは。今日は朝から良い天気ですね。気温も上がり、暑いくらいです。さて、午後から金櫻神社に行ってきました。桜もすっかり終わり、ツツジとアヤメが少し咲いています。その中で今年は例年より多く梅の実が付いているのに気づき近ずいてみると、その中で夫婦梅がいくつか確認出来ました。一本の木全部が夫婦梅にならず、一部だけがぴったりとくっ付いていますよ。皆さんもちょっと梅の木を観察してみて下さいね。 夫婦梅は境内の階段脇にあります。

玉の輿

おはようございます(#^^#)今朝もいい天気(*^▽^*)朝から「今日は何をしよう?」と考えている管理人です。さて、昨日金櫻神社でツツジをご紹介しましたが、その中で普段見かけないツツジが1本ありました。名前が分からなかった管理人は、植木屋さんをしている兄に問い合わせてその名前を教えて頂きましたよ。何とそのツツジの名前は・・・「玉の輿」!あら~縁起が良い名前(^^♪今年のGWは何かと良いことがある管理人です。皆さんも金櫻神社へお参りして運気上昇してみてはいかがでしょうか?

ツツジが咲きだしました

桜が終わりを迎える中、今度はツツジが咲きだしました。初夏を迎えつつある昇仙峡。これからは涼を求めてここを訪れる方も増えると思います。金櫻神社は、拝殿前や本殿だけでなく、石段や杉の大木も見ごたえがあります。ぜひ、金櫻神社へお越しの際はゆっくりと周りを散策してみてくださいね(#^.^#)